日本人だと捨ててしまうであろうお菓子の箱。CDにぴったりサイズでした。

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写真⇑は笛の守安さんが送ってくれたものです)

守安さんご夫妻にはいつも良くして頂いています。

昨年、守安さんご夫妻のコンサートに行った時に、ショーンライアンさんというアイルランドの笛の方が
ゲストで
いらしていました。


千葉県というとピーナッツ最中のお菓子が巷では有名なのですが、

その箱がピーナッツ型で可愛いので、昨年のコンサートの時に、 ョーンさんにお土産として持参ました。

 

が、今でもこの様な形で使われていたそうで、守安さんから写真を頂きました。

黄色の箱は、CDの為に作られたかのようにピッタリのサイズであることが分かりました。

こうやって使ったら、きれいな箱を処分する心の痛さから開放されそうです。

 

 

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